Ethertumblr

愛と憎悪のたんぶらー。

dutchlaunch:

simurai on Tumblr - simurai.com

In this third episode of our series on awesome Dutch Tumblr users, we visit UIX designer and tech blogger simurai (not actually Dutch, but based in the Netherlands), who talks about his way to make technical subjects accessible to a broader audience and how Tumblr helps him accomplish just that.

Stay tuned for the other videos from this series! And want to meet simurai in person? Join us at the Official Dutch Tumblr Launch party and meetup, on May 31st!

Video created and produced by VERTOV digital storytelling
In association with Coebergh Communicatie & PR
Illustrations by Hyshil

For Tumblr

【在日】生活保護不正受給の手口

在日社会でよく使われるテクニックで老齢女性の裏技があります。

近くに子供がいるのにも関らず、別居する。単独で生活しているような体裁を整える。
実際は行き来し、同居と変わらないのだが、書類上、単独で生活していないと生活保護が
貰えない。朝鮮人の間で、広く知られた生活保護受給法。

もちろん、裕福な女性でも簡単に実行できます。
貧乏なのに在日家庭に子だくさんが多い理由は、 普通なら子供を多数育てられないから
子供の数を抑えるですが、生活保護の家庭の場合、子供一人あたりいくらと支給されるから、
支給額が増え、生んだもん勝ちということになります。

これじゃ、働かない在日が町中に溢れるのも当然です。

しかもこの子供たちは 日本憎しと反日教育を受けさせられるというダメ押し。。。
アメリカじゃ当然生活保護は恒久的なものではなく一時的に支給し数年でカットされます。
日本も「即刻」生活保護の支給を見直すべきですね。

モルディブ起源説は、鰹節の製法が交易によりモルディブから東南アジアを経由して日本にもたらされ、その後日本においてカビ付けの工法が考案されたとする説である。今日、鰹節が広く伝統的な食習として定着している国は日本だけであるが、インド洋の島国モルディブには、モルディブ・フィッシュ(Maldive fish)と呼ばれる、サバ科のハガツオ(Sarda orientalis)を原料とするカビ付けをしていない荒節が古くから伝わる。本説は、このモルディブ・フィッシュの製法が日本に伝わった、というものである。本説においては、鰹節の日本における最古の起源は沖縄にあると言われている。モルディブ・フィッシュは、カビ付けの工程を経ていない荒節である。スリランカ等を含む周辺地域で郷土料理の味つけに用いられるものの、削って用いるのではなく、袋に入れて棒でたたき割ってから用いられる。手間を省くために工場で粉砕した粗い粒状の製品も市販されている。しかし、明確な流通過程などは証明されておらず、本説は鰹節に似たものが別の地域にあったという程度の説である。
とりあえず、生活保護を「セーフティネット」ではなく「何故か怠け者がお金もらってる」程度のものだという認識がわりとメジャーである、ということが知れただけでも収穫っちゃ収穫。そりゃセーフティネットの議論とか全然現実に影響与えないわけだわ。
Twitter / ymScott_ (via shingi)

こんなふうに極論に飛躍されちゃったら、政治家も行政官も何も出来なくなるだろうに。

(via izagon)